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間仕切り壁を撤去し広いLDKとなりました
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工事前です。ダイニングとリビングの間に間仕切りがありました
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リノベーション後のリビングです。折上げ天井をやめて、すっきりとした今時の部屋に仕上がりました
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工事前のリビングです。折上げ天井になっており、間接照明が埋め込まれていましたが、ほとんど使用した事が無いと事でした
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玄関の地袋を撤去しました。撤去箇所は違和感のないように桧の腰壁で仕上げました
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工事前の玄関の地袋です
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タイル張りの浴室からユニットバスに取替えました
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工事前の浴室です。昔ながらのタイル張りの浴室でした
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脱衣室の(LDK側の)壁にガラス窓を設置し、明かりが採れるようにしました
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リノベーションのちょっとしたアイデアです。光ケーブルの入線場所や無線ルーターの置き場所を決めてあげる事で、ごちゃつきがちな配線をスッキリとさせる事ができます。 最近は収納の中に隠してしまう事も多いです
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ダイニングとリビングの間の間仕切壁(内装をめくった状態)です。しっかり筋交いが入っており、簡単に撤去しては家が弱くなってしまいます
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新しい梁を追加し、さらに既存の梁を補強する事で、上から支えます
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場所によっては、土壁を解体せず「真壁上下空き」という工法にて耐震補強を行いました。下地となるアングルを取り付けた様子です
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「真壁上下空き」工法です。アルミアングルに構造用合板をビス止めします。施工方法、使用するビス、間隔など、全て木造耐震協会による決め事があります。補助金を受ける場合はそれらが適切に施工されている事が分かるように写真を提出する必要があります。
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金物により柱接合部の補強をしております。使用する金物は計算により選定します。写真はホールダウンという金物です。基礎・土台・柱をガッチリと固定します。
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筋交いには筋交い用の金物を取付ます。
また、水平剛性を高めるための火打ちの取付も重要です
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工事前にはお祓いをしました。原田建築ではいつも地元の神主さんにお願いをしています
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耐震診断ソフトで計算して耐震補強をしてます
1階(X=0.38 Y=0.55) → (X=1.27 Y=1.57)に
耐震性を向上させました