リフォーム施工例

S水ハウス2x4造 寸法が難しいハウスメーカー住宅のキッチンのリフォーム 豊明市


  • タカラスタンダード製 リテラ。配膳カウンター下には小物を置けるようにニッチを作成。ホーローパネルをニッチにも施工したので、お手入れも楽チン。


  • キッチンを別の角度から。


  • 元々のキッチン。キレイに使っても、どうしても取れない汚れがあります。


  • 吊り戸。アイラックは使い勝手のよい収納。


  • シンクの横にもホーローのキッチンパネルを張ったので、汚れが飛び散ってもサッとひと拭き!!




  • リビングダイニングからみたキッチン。


  • キッチンの施工図面。



  • 予定の平面図。クロス品番、電気の事など、お客様と決めた内容を間違いなく施工するために必要なものです。


  • 現状の平面図。


  • 予定の展開図。これも必要。


  • 現状の展開図。図面で現況を把握する事で、メーカー側もよりよいものを提案できます。


  • 日程表。1週間の工事でしたが、間違いない工事をし、お客様にも安心をしていただくためにお渡ししています。

お客さまのご要望

20年程使ったキッチンは綺麗だが、新しいものにしたいと考え、タカラスタンダードのショールームで、自分で設備を選んだ。しかし、懇意にしている施工店がなかったので、インターネットで調べて、見積もり依頼をした。

ポイント

大手ハウスメーカーで建てられた住宅において、キッチンの規格寸法(2550mm)をそのまま適用すると無駄なスペースが生じるため、既存空間を有効活用できるよう計画しました。

そのため、キッチン設備メーカーの営業担当者と現地にて打合せを行い、寸法調整や納まりを検討することで、デッドスペースを活かした無駄のないレイアウトとしています。

施工概要

所在地
豊明市
工期
7日
家族構成
大人3人
築年数
20年
工事概算金額
100万円~
この施工例についてのご質問はお気軽に!