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寒くなく、ゆとりのあるユニットバスになりました。浴室スペースに合わせたサイズでオーダーするユニットバスなので、デッドスペースがなくなり、浴室が広くなりました。
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浴室の出入り口の段差がなくなりました。
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浴室の出入り口あった7センチの段差。
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在来の浴室は、構造上、断熱効果がない、段差が大きい、メンテナンスが大変というデメリットがありました。
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古い浴室を解体してみて、床下はジメジメしている事が分かったので、ユニットバスにして良かったとお客様も実感されてました。
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洗面化粧台も交換。
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お客様も大満足の収納量アップ。
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既設浴槽の搬出のため、既存ガラリ窓のガラスのみを外しての作業。
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タカラスタンダード製「ぴったりサイズシステムバス」は、デッドスペースが生じにくくなります。
お客さまのご要望
深く狭い浴槽、寒い浴室を快適なユニットバスにしたい。
ポイント
元々の浴室の寸法が 1365x1700とイレギュラーな寸法であり、また2x4で壁を撤去できないので、浴室スペースに合わせてサイズをオーダーできる、タカラスタンダードの「ぴったりサイズシステムバス」を選びました。
また、バリアフリーの所得税が15万円控除されました。
施工概要
- 所在地
- みよし市
- 工期
- 10日
- 工事概算金額
- 150万円~