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屋根のガラスを撤去して、板金屋根を作り、トップライトを設けることで適度に明かりがとれるようになり、素敵な庭とリビングをつなぐ実用的なサンルームになりました。
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既存の鉄骨の梁をあらわにして、その上に屋根を作ったので天井が高くなり、部屋が広くなった。あらわになった梁の色をダークブラウンにして、新設した内窓と合わせた。明るく落ち着いた空間になりました。
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人にとっても、猫にとっても快適な場所になりました。
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1台でレースのカーテンとドレープの効果を持たせることができる「プリーツスクリーン」を取付ました。上下に違う2種類の生地を選ぶことができ、一枚は透け感のあるレースのような生地を、もう一枚には、視線や光をしっかりと遮るような生地を選びました。遮蔽や遮光効果を自由に切り替えることができます。
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既存のガラス屋根の上に設置したガルバリウム鋼板の横葺きの屋根には、トップライトを取り付けて、自然の明かりがリビングまで十分に届くようになりました。トップライト からの光は、部屋の奥まで明るく照らし、よりよい住環境をつくります。※建築基準法上では、一般の壁面の窓に比べて、トップライトは3倍の採光効果があるとされてます。
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屋根、外壁が全面ガラスで、天井も低かったので、外部の暑さ寒さや日射の影響を直接受けてました。
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以前から非常に困っており、少しでも暑さを和らげるために波板を内部に施工してありましたが、それが原因で熱がこもり、ガラスが割れてしまっていました。
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クロス職人が内装、下地パテ処理も丁寧に行いました。
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既存の鉄鋼サンルームの上に、木で小屋組を起こし屋根をつくりました。
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事務所だったとは思えない素敵な寝室になりました。カウンターは、元々使われていたものを塗装をし直して再利用しました。床はナラの無垢材です。
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事務所の出入り口は上げ下げ窓にして、風が抜けるようにしました。天井に勾配を付けたことで、元々あった天窓を生かした面白味のある部屋になりました。
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元々は、事務所として使用をしてました。
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施工範囲内で耐震補強工事も行いました。
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玄関にもナラの無垢材を施工しました。
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内窓は施工も簡単で、断熱性、気密性、防犯性を向上することができます。金額も他の改善方法に比べて経済的です。また、古いサッシが内側から見えにくくなる為、デザイン性も向上します。
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窓面が大きいサンルームの場合は、特に結露対策で効果が期待できます。
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外窓交換 8,000ポイント、内窓交換 40,000ポイント、屋内段差処理 6,000ポイントの合計54,000ポイントのエコポイントが付きました。
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